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ツイキャス視聴人数7人の悲劇




 

日本一になる!だとか、音楽の届け方を変える!だとかを熱く毎日語っております。

 

その思いを軸にこのブログも毎日更新してますが、最近はそれを直接言葉でも届けたい!そう思い立ち、ツイキャスも始めました!(人と話すのが好きです)

 

「言葉の方が伝わるんだよね」

 


そう語るのは山本優生さん(33)。

 

そんな想いも込めて始めたツイキャスだからこそ、毎回熱い想いを語ります。

そして語ったあと彼は皆さんにこう問いかけます。

 

「思うことや質問などあればガンガンコメント下さいね!」

 

しかしコメントはなかなかはいりません。

それもそのはずです。

昨日の視聴人数はなんと。

 

 

7人。

 


7!?

いや!
自分自身がパソコンで開いてるから6人や!!

 

何かの間違いであってほしいと思いながらも、熱く語れば語るほどその7という数字、そして全くコメントのないまるでここは一人の世界なんじゃないかという感覚が浮き彫りになり、少しずつ恥ずい感覚が彼を襲い始めます。

 

そして思うことや質問が「あれば」と言っているくせに、質問が入らないことで何度も何度も言っちゃうものだから、もはやそれは「あれば」ではなく強制の色を強めます。

 

そして優しいファンの方が、そんな彼を気遣った優しいコメントを入れてくれます。

 

「ちゃんと聞いてますよ」

 


(聞いてない可能性があったの…!?)

 

そんなことを優しいファンの方に言わせてしまう状況の中。

 

「まあツイート自体があまりたくさんの方に届いていないから仕方ないんですけどね…」

 

ヤバイです。
彼は言い訳を始めます。

 

ダサさが次のダサさを、そしてそのダサさがその次のダサさを。

 

そうです。
このようにしてダサさは連鎖していきます。

 


そしてあまり話さなくなる山本優生さん(33)

 

…。

…。

 

7人(正確には6人)とのお互い譲らぬ一進一退の攻防。

 

…。

 


(これ何の時間!?)

 

このように現在見てくれている人のコメントせねばならない圧がすごいことになってしまっています。

 

その7人(正確には6人)の負担を減らすためにもみんな見にきてください!

そうです!今日もやるんです!
21:30です!!

 

昨日放送を終えたあとリピングに行くと母親が見てる人少なかったね〜と。

 

…。

 

6人じゃなかった!!!!

5人や!!!!

お待ちしています。

 

みんなとここからもう一度本気で一緒に立ち上がっていく!
そう決めたんだ!!!

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