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【作詞の依頼】作詞をするときに考えること




 
タイのカバーを始めてから2年が過ぎ、最近では本当に嬉しいことにタイのミュージシャンの方に日本語の作詞依頼をいただくことがあります。(発表されたら僕からもおしらせします〜☆楽しみ〜!)

 

オリジナルの歌詞を書く場合ももちろんあぁでもないこうでもないと何度も何度もこねくり回すんですが、翻訳をして歌詞をつけるのはまた違う難しさがあります。(YouTubeカバーは勉強にもしてもらえるように基本的には直訳を意識してます。)

 

原曲の意味やイメージを変えずに、日本人が聞いても不自然ではない歌詞にするにはそれ相応の語彙力が必要で、自分の頭の中にある言葉だけではなく辞書を何度も引きまくりーの、何度も場所を入れ替えたりーの、言葉を変えたりーの、語尾を変えたりーの、あえてカタカナ表記にしたりーの、本当にいろんなことをひたすらりーのします。

 

そしてそれをひたすら繰り返してきて、いつのまにかオリジナルの楽曲、タイのカバー曲を含め数百曲の作詞をしてきました。

 

それらに対して評価してもらい、依頼してもらえることは本当に嬉しいです。

 

今日はどうすれば歌詞にポップさを出せるかをひたすら考えています。(今答えに辿り着きかけています)
引き続きりーのしてまいります。

 

クラウドファンディングの営業資料(スーパーを回る時の)もできたので、そちらももちろん引き続きファイトしてます!

 

ぜひ今一度クラウドファンディング見てみてください!
どうぞよろしくお願いします!
 

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