Blog

  1. ダウンロード配信の未来はGoogleドライブでの共有

    この記事も合わせてお読みいただけるとよりわかりやすいと思います。

  2. noteでの楽曲販売はオンラインサロンやクラウドファンディングと同じ発想

    昨日このような記事を書きましたが、ダウンロード販売ってどうやってやるの?誰でもできるの?と思っている方もいらっしゃると思います。 結論から言うと誰でもできます。今すぐ世界配信可能です。

  3. CDは売れないから聴けないの時代「〇〇×楽曲」で届け方を変える

    CDが売れないと言われ始めてはや10年以上が経ちました。すでにCDが売れないと言われていた時代に活動をスタートした我々Yuru(2010年結成) すでに約10種のCDをリリースし、大量の在庫とともに毎晩枕を共にしています。※本当にごく一部です。

  4. Yuruがタイのカバー曲の未来で考えていること

    最近カバーのことに対していくつか連続で記事を書きました。

  5. 【タイポップス】Yuruオススメのタイの音楽、ミュージシャン

    日本人がタイの音楽に出会うためには「タイ語」という言語の壁があるため、なかなか難しいのが現状です。タイに限らず海外の音楽との出会いは自発的でない限りなかなか難しいものです。

  6. 高額機材は必要ない。初心者にオススメのライブ用機材(実際に使ったミュージシャンがコスパを元にお勧めします)

    ・ライブで使う用のマイクやスピーカーを買いたいけどどれにすればいいかよくわからない・安いものがほしいけど、どれがいいのかわからない 機材はお金をかければかけるほどもちろん良いものを手にできますが、安くても十分良いものを作ることができます。

  7. カバー動画を作るときに大切なことはリスペクトと未来

     ■カバーをする理由YouTube、Twitter、Facebook、そして生配信など、本当にいろんなところで、凄まじい数のカバー動画があふれています。僕たちもその1組です。(少し前は日本の曲を、今はタイの曲を日本語でカバーしています。

  8. 続かないのは努力が足りないんじゃない。習慣にして仕組み化する大切さ

    ・続けようと思っても三日坊主でやめてしまう。・どうしても誘惑に負けて、楽をしてしまう。そんな方に読んでみてほしいです。■精神力だけではどうにもならない早起きをすると決めたのに昼まで寝てしまった。

  9. カバー動画は完璧に作るな。SNSで人気になるバズる裏ワザ

    ■クオリティ勝負は間違い?カバー動画を作るとき大前提として意識しなければいけないのはもちろんクオリティです。

ページ上部へ戻る