作詞・優生
作曲・ゆる

※1突き抜けるように響き渡るように
心に染みるあなたの声に
憧れていて近づきたくて
同じ姿を目指してたのに

追いかけ、真似することが
自分のしたいことの入口で
憧れるあなたがいるからこそ近づいてく
そんな気にさせてくれる

限られた時の中進む距離も限られる
誰もが必死だから

どうして自分のほうが
この世に先に生まれてなかったのだろう
導いてくれたはずがいつの間にか壁

※1
いつの間にその姿が壁になり
自分はまるで偽物

僕より先に生きた人が
作ってくれた形は崩さずに
それでも同じものじゃ時代は
先に進んで行かないから

自分の思うまま心が感じるままに
逸脱してゆけ!

※2突き抜けるように響き渡るように
心に染みるその理由は
自分が好きなものの証で
偽物じゃない自分の心
だからその中に想いを込めて
自分を信じて

それでも時には信じれなくて
本当の自分を失いそうになる
あなたが支えてくれたように
越えて、越えて、越えてみせるから

※1

※2

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